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HN: 新堂 瑞樹, mz
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無題


烏賊なんてしばらく捌いてなかったけど以前やった記憶を引き出せてどうにかなった。先ずは骨抜いてバラして皮剥いて湯通し。くちばし外したりもしたけど使うのは胴と足の部分だけ。いつもの鶏胸肉も湯通しののちバラす。


生姜と大根を下ろす。割ときつい。実家配給芋の残り5個、多いかなと思いつも全部バラす。


案の定鍋溢れる寸前。少し煮込む。


焦がすとイヤなので火を止めてからルウ入れる。


昼食後、ちょっと味見(まだ食ってない)。烏賊だけでやたらと海鮮風味。中々いける。


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和製ゴーヤーカレー




私は印度人なのに何故カレーカテゴリが存在しないのだ、とお叱りを受けたことにより今回初チャレンジの珍妙カレー。発端は、今日買い物先で見たレトルトのゴーヤーカレー。内容量は200gで何故か2人前表記。実は200g×2の中身だったのか? どうかわからんが、高ぇ。ならば自分で作ればいいじゃない。パンが無いならケーキを食べればいいじゃない。というわけで製作に至る。


材料です。
・ルウベース 充実野菜0.5L 紙パックの濃縮還元安物トマトジュース1L程度
・ルウ 適量 ジャワカレースパイシーブレンドとバーモント(辛口)半々程度使用
・ゴーヤー 一本
鶏胸挽肉 226g
辛味大根(半額品) 一本
・ヨーグルト 少量


作り方です。
・ルウベースを鍋にあけてとろ火にかけておく。同時に挽肉を炒める。
・ゴーヤーのわたを取り、わたから種を取る。ゴーヤー本体は半月以下に適当に刻む。
・ゴーヤー(種含む)を挽肉もろとも炒める。ナツメグとスイートバジルをあしらうと青臭さが和らいだのでいいかもしれない。炒まったらルウベースの鍋へ統合。
・辛味大根をセラミックの下ろし皿で皮ごと摩り下ろす。下ろしたのを鍋へ。
適度に温まってきたらルウを投下。お玉にルウを乗っけて静かに沈めて自然に溶かす(後、かき混ぜる)のがベター。ルウ投下は何度かに分ける。
・思い出したように(忘れてた)ヨーグルトを加える。じっくりコトコト煮込んで完成。火加減は最初から一貫してとろ火。


匂いから大根を濃く感じてたのだけど味の方はそうでもなく、ゴーヤーもそれほど主張せず、意外と普通にうまい。炒め段階による下拵えのおかげ、と思いたい。


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